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WHAT'S NEWS!!

       石川県障害者ふれあいフェスティバル

     ~手をつなごう 心をつなごう いしかわまつり~

みんなで考えよう~障害者への理解と支援、共生社会づくり この30年間を振り返って~

             放送内容PDF

障害者フェスティバ2025 スペシャルトークセッション PDF.pdf
PDFファイル 11.8 MB

2026年

6月

11日

情熱サッカー 2026年6月13日放送予定

13日の「情熱サッカー」は、

 

『Road to J2』

ツエーゲン金沢 

百年構想リーグ プレーオフラウンド 第2戦 vs ザスパ群馬

試合結果をお伝えします。

辻田真輝監督会見

白輪地敬大

ブワニカ啓太選手

松本大輔選手のインタビューをお送りします。

 

  

『特集』

令和8年度石川県高等学校総合体育大会 サッカー競技

男子決勝 金沢学院大学附属高校 vs 鵬学園高校

結果&優勝チームインタビューを!

 

 

『情熱サッカー』は、午前11:00から お聞き逃しなく!!!

   

ラジオかなざわは、インターネットサイマル放送に対応しています!

パソコンやスマートフォンからお楽しみいただけます!

インターネット放送はこちらから

2026年

6月

10日

ハートフルいしかわ2026年6月13日(土)午前9時~9時14分 ラジオかなざわ ラジオこまつ ラジオななお

           

豊かな心を育む気運を高めることをテーマに、地域で「心の教育」の推進に取り組んでいる人々や、石川県教育委員会生涯学習課の事業を紹介しています。企画協力 石川県教育委員会・心の教育推進協議会。ナビゲーターは井上亜紀子、浅野美寿々。

 

今回は、2026年5月9日と10日に石川県立青年の家で開催された、令和8年度いしかわ子ども自然学校 ジオ中級編① 春のトレッキングの模様をお届けします。「未来へつむぐ家族の手紙」の朗読もお送りします。未来へつむぐ家族の手紙HP

  https://www.pref.ishikawa.jp/kyoiku/syougai/kyogikai/improvement.html

 

 インターネット放送はこちらから 放送と同日時にお聞きいただけます。

2026年

6月

05日

「マンガふるさとの偉人「不屈の武将 長連龍(ちょうつらたつ) デジタル版 人気ランキング上位ランク中!

全国人気チャート上位ランク中!穴水町がB&G財団の助成を受けて制作したマンガ「不屈の武将 長連龍(ちょうつらたつ)が同財団の人気ランキング上位にランクされています。ぜひお読みください。無料です。大河ドラマ「豊臣兄弟」では、能登の七尾城が信長に救援を求めるシーンが描かれました。長連龍は七尾城の奪還を切望しますが、城はすでに上杉謙信の手中に。羽柴秀吉と柴田勝家は軍勢を率いて加賀の地を訪れたものの、意見が対立し、秀吉は手取川の戦いから戦線離脱。一方、長連龍はいたしかたなく諦めますが上杉勢から必ず能登を奪還しようと誓います。一族を抹殺された連龍は復習を誓うのでした。長連龍は前田利家からも信頼が寄せられ、やがて加賀八家「長家」の家祖になります。

 

穴水町は2024年、穴水城主一族で長家を勝利に導いた戦国武将をモデルにした歴史マンガ「不屈の武将 長連龍(ちょうつらたつ」を配布しました。小学校の授業で活用し、児童が穴水ゆかりの偉人に親しみ、ふるさとに誇りを持って持ってもらいます。このデジタル版は無料でお読みいただけます。ぜひご覧ください。

 

B&G財団HP 人気ランキング

https://www.bgf.or.jp/bgmanga/

 

 

▼パソコン、スマホのどちらかでご覧ください。

 

パソコン用 】  2ページ同時に見ることができます。紙のマンガに慣れている方はパソコンでご覧ください。

 

 

スマホ用】   1ページずつ見ることができます。

 

 

【ストーリー】

戦国時代、各地で合戦が繰り広げられ、勝者は領地を拡大しました。越後から京へ上ろうとする上杉謙信は、能登から背後を突かれないよう穴水城や七尾城を手中に収めようとします。長連龍(ちょうつらたつ)とその一族は、故郷の穴水や能登を守ろうと死力を尽くして戦うのでした。

 

連龍が守った長家は江戸時代に藩の最高意思決定機関、加賀八家となり、3万3千石を知行し、幕末まで藩主を補佐して藩政を運営しました。

Never Give Up! 不屈の精神で激動の時代を乗り越えた生涯は今も語り継がれています。

 

この物語をマンガ化したのが今回の新企画です。絵柄は近年の流行を取り入れてシャープな顔立ちにし、ストーリーは目まぐるしく移り変わる史実を整理して分かりやすく学べるように工夫を施しました。また、漢字には全てルビを振り、児童の学習教材に対応できるようにしています。中学生以上に向け、巻末には長連龍の生涯、年譜を掲載しました。

 

監修は、金沢学院大学名誉教授で長連龍ゆかりの穴水町・長谷部神社宮司の東四柳史明金沢学院大学名誉教授。原作は、杉畠啓文ラジオかなざわディレクター。マンガは、加賀市在住のチハラアケミさん。編集はラジオかなざわ。制作は、一般財団法人北國総合研究所です。

 

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